映画館へ行こう!!

映画ネタついでに、最近はどんな映画を見たか、思い出してみました。 2015年 スター・ウォーズ フォースの覚醒【劇場】 スター・ウォーズ/フォースの覚醒 MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray] posted with ヨメレバ ハリソン・フォード ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 2016-05-04 007 ス […]

2018年夏休みの映画はこれ

そろそろ、夏のロードショーが始まります。 夏休みのロードショーを必ず見るというわけではないのですが、 今年はこれがあるから、きっと映画館に行くと思います。 これまでもシリーズを全作、劇場で見てきているので。 ただし、今年の夏は他にも有名どころがラインアップされています。 まずは『ジュラシックワールド 炎の王国』。 うちの子は、こちらの『未来のミライ』を見に行くのか、あるいはジュラシックワールドかで […]

使い捨てコンタクトレンズを比較してみる

自分自身が、どの使い捨てコンタクトレンズを選ぶべきかを考えるために、比較表を作ってみました。 期間や、シリコンか非シリコンか、酸素透過率と含水率といったところは前回触れたので、今回はメーカーについて触れてみようと思います。 ジョンソン・エンド・ジョンソン 世界に名だたる米国のヘルスケアメーカーです。 使い捨てコンタクトレンズとして、世界で初めて販売された『ACUVUE(アキュビュー)』は、トップブ […]

コンタクトレンズについて、知っておくべき5つのこと

ハードレンズの衰退 日本でのある調査によると、生産年齢人口の3割が裸眼、4割強がメガネ、3割弱がコンタクト(メガネ併用を含む)という状況だそうです。 しかしその3割のコンタクトレンズ装着人口の内訳は、大きく変化してきています。 1980年代に酸素透過性のハードが市場に出てきて、半数以上はハードの利用者になっていました。たしかに、当時の若者のソフト利用者は、レンズの手入れに暇がかかるのは嫌だが、激し […]

大学入試改革で作文指導?

大学入試センターが、『「大学入学共通テスト」における問題作成の方向性等と本年11月に実施する試行調査(プレテスト)の趣旨について』なる資料を発表しました。 その中で、国語の記述解答の方法についての記載があります。 それはまるで、作文教室のようです。 (マス目の使い方)  ① 一マス目から書くようにする。  ② 改行はしないようにする。   ※ 一マス目から書き終わりまでの間に空欄がないようにする。 […]

野球の映画を見るなら、この10作品

野球をテーマにした映画って、意外と少ないんですよね。 ですから、野球好きのアフィフにとっては、行きつく映画はほぼ同じかも。 ですから、野球の映画をこれまであまり見てこなかった人向けと思ってください。 フィールド・オブ・ドリームス フィールド・オブ・ドリームス[AmazonDVDコレクション] [Blu-ray] posted with ヨメレバ NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン 20 […]

Take Me Out to the Ball Game

巨人対ヤクルト戦 久しぶりに、球場へと出かけました。 最近はドーム球場が増えたので、天気を気にすることはなくなったのですが・・・ 日中の暑気から逃れ、夕涼みがてらビールを飲んで観戦とはいかなくなってしまいました。 台風でも来ない限りは中止にならないので、予定を組みやすいのは何よりです。 150㎞/hのオンパレード 最近の速球派ピッチャーは、150㎞/h超があたりまえですね。 当日は、 菅野  :1 […]

骨太の方針ってナニ?

この記事にたどり着いてくれたキミへ この時期に必ず新聞で取り上げられる「骨太の方針」なるものをカンガエル上で、この記事が少しでも役に立てばと思います。 新聞各紙の論調から ここ数週間、「骨太の方針」という文字が、新聞紙上で見かけるようになっていました。 各紙の社説から見出しを中心に、その論調を拾ってみました。 <毎日新聞 6月17日社説> 安倍政権の「骨太の方針」 借金つけ回しを放置した  政府は […]

大学入試の常識が変わる

早稲田大学の発表から 5月30日に、早稲田大学が2021年度の入試について発表したことに関して、試験問題の変更についてはこれまでも触れてきました。 早稲田大学の入試改革 早稲田大学の入試改革(続編) しかし、その発表には、もう一つ大きな変更が含まれています。 (2) 募集人数 300 名(政治学科100 名、経済学科140 名、国際政治経済学科60 名)とします。 ※従来450 名(政治学科150 […]

まじめなフェイクニュース?

この記事にたどり着いてくれたキミへ 悪意なきフェイクニュースがもたらした事例をカンガエル上で、この記事が少しでも役に立てばと思います。 大学のお詫び 6月に入ってすぐ、とある大学のホームページに、次のようなリリースが掲載されました。 https://osaka-kyoiku.ac.jp/university/kikaku/news/2018/20180602.html フェイクニュースに係る新聞報 […]

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