【親から子へ】国語の勉強法とおすすめの参考書・問題集

中学受験のように二人三脚というわけにはいきませんが、高校生になっても親のアドバイスを「少しは」参考にしてくれます。 たしかに何十年も前の経験ではありますが、勉強方法の本質は変わっていないように感じています。 そんな背景で、親から子へアドバイスしたことをログとして残しておきます。 なお中高一貫校に通う場合のスケジュール感ですので、もし高校受験をされている場合は、別途考慮が必要です。 今回は国語です。 […]

【親から子へ】英語の勉強法とおすすめの参考書・問題集

中学受験のように二人三脚というわけにはいきませんが、高校生になっても親のアドバイスを「少しは」参考にしてくれます。 たしかに何十年も前の経験ではありますが、勉強方法の本質は変わっていないように感じています。 そんな背景で、親から子へアドバイスしたことをログとして残しておきます。 なお中高一貫校に通う場合のスケジュール感ですので、もし高校受験をされている場合は、別途考慮が必要です。 今回は英語です。 […]

【親から子へ】数学の勉強法とおすすめの参考書・問題集

中学受験のように二人三脚というわけにはいきませんが、高校生になっても親のアドバイスを「少しは」参考にしてくれます。 たしかに何十年も前の経験ではありますが、勉強方法の本質は変わっていないように感じています。 そんな背景で、親から子へアドバイスしたことをログとして残しておきます。 なお中高一貫校に通う場合のスケジュール感ですので、もし高校受験をされている場合は、別途考慮が必要です。 まずは数学からで […]

デザインの時代を生きる

デザイン思考の流行に違和感 ビジネスの世界では、最近、デザイン思考なるものが流行しています。 「デザイン思考=イノベーション」という発信で、後押しする企業もたくさん出てきています。既存事業の停滞感により、新規ビジネス開発を進める必要を感じている企業が、デザイン思考に飛びついているようです。 この流れは、BPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)ブームの時と同じ匂いを感じてしまいます。 デザイン […]

平成を超えてミライへ

ピークアウトした平成 大きな戦争を経て、新たな経済成長を遂げてきた昭和。 それに対して平成は、いろいろな点でピークアウトを経験した(経験している)時代と言えます。 まず日本の人口は、2008年の1億2800万人をピークに、減少へと転じています。 平成元年である1989年の1億2300万人、2008年の1億2800万人、2018年の1億2600万人と、30年間で500万人の間を増減した訳ですが、社会 […]

入試改革が見えてきた ~早稲田大学政経編Ⅱ

これまでの経緯 早稲田大学は、昨年、2018年5月30日に早々と2021年度入試の改革について公表しました。 その際、政治経済学部についても詳細が発表されています。 早稲田大学の入試改革 さらにサンプル問題を、2018年8月3日に発表しています。 入試改革が見えてきた ~早稲田大学政経編 この中で、全体で200点のうち、 英語外部検定試験を30点加味することとなっています。 英語外部検定試験の利用 […]

鉄道マニアよりビジネスパーソンこそ読むべき

いすみ鉄道のブランド 鉄道マニアなら、知っている方も多いと思いますが、国鉄木原線が第3セクター化された鉄道です。 千葉県の房総半島の東側、大原駅から山の中へと進んでいきます。 途中、大多喜城のある駅にも停まります。 いすみ鉄道が社長を公募したことは、一時期、大きな話題となりました。 その公募社長であった鳥塚亮さんが書かれた本が、こちらです。 この本を読んで、心にしみる人というのは、下の写真を見て「 […]

『なつぞら』を楽しむ

いよいよ、新しい朝の連ドラが始まりました。 まだ子役時代のストーリーが進んでいるのですが、すでにサイドストーリーに興味津々です。 チームナックス 知っている人は知っているチームナックス。 「重版出来!」でとっつきにくい同僚編集者を演じていた安田顕 「下町ロケット」で安田顕とも共演したイケメンの戸次重幸 「陸王」で渋い監督役を演じていた音尾琢真 この3人は、大泉洋、森崎博之と5人で「チームナックス」 […]

東大国語の出典はPR誌

科学と非科学のはざまで 2019年の国語第一問の出典は、中屋敷均氏の『科学と非科学のはざまで』でした。 東大国語の入試問題を解いてみた この文章、もともとは講談社のPR誌である『本』の連載からの出典です。 書店に行った際に、レジ脇にまだ残っている時は、この『本』を頂いてきていました。 ですので、毎月ではないのですが、中屋敷氏の連載も読んでいました。 たしかに、含蓄ある文章だなと思っていましたが、ま […]

2019年スキーは上越へ

毎年のスキー アラフィフのやりたいことの一つとして、毎年のスキーを挙げました。 やりたいこと002:毎年スキーに行く 2018年は、雲海を見たくて竜王に行きました。 Ski & Sea of Clouds in Nagano そして今年は、とにかく滑りまくるために、上越国際で楽しんできました。 すでに3月でスキーシーズンは終盤を迎えていますが、私が行ったのは1月。 12月だと雪不足の心配 […]

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